(ちょっと古いかも)
まだ読み切れていませんが。
使い方調べ得るために色々ググって見たけど、
なんかバージョンアップして、ちょっと勝手が違う感じ。
Groupの中にパーティクルを追加してそれをAPEngine.addGroupしていく。
サンプルがそんな感じだったので、同じようにしてみた。
詳細はまた今度。

例
一応自分で簡易3Dライブラリをつくった。
他のライブラリが肥大化する理由が分かりました。
ポイントをオブジェクトして定義したり、ポリゴンとか頂点の置く順番とか重要だったのね。
法線が逆向きになって色々大変でした。
うーんブラウザ後と固まるバグがとれません。
固まったらスミマセン。
実際これを使うとなると、英語の壁にぶつかります。
日本語の文献は皆無。
ちょっと知り合いから詳しい人を紹介してもらい
色々情報をもらいました。(Hさん、ありがとう!)
下記はほぼそのもらった内容、、、
とりあえずサイン波を鳴らしたいという方はこちら。
Sin Wave
これがSuperColiderの所になぜかあります。
それと直接CoreAudioを使うのではなくこちらを使うともっと楽に使えます。
(ヘッダーファイルが1つにまとまってます)
PortAudio
音の操作は画像系プログラミングとはちょっと違う考え方を持たないとアレッという感じになります。
コールバック関数が重要。
それと音をならすには音がなんであるか分からないと、苦しいでしょう。
(サイン波って何?って人など
ライブラリ、サンプル、リファレンスを読んで分かることは
CocoaよりもCarbonが多いということ。
Objective cでもいけますが、すなおにc++で書いた方がきれいにかけそうです。
かっこ良すぎです!!
]]>全然イメージつかないので早く触ってみたいです。
はやいとこダウンロードしてみよっと。
cocoaではメイン関数が
int main(int argc, const char *argv[])
{
return NSApplicationMain(argc, argv);
}
なのだけれど
結構ブラックボックス。
中で何をやっているのか分からない。
コードが知りたい。
説明としては
---
アプリケーション起動のための全ての処理が行われます。
NSApplicationMain()関数内では、まずinfo.plistファイルがロードされアプリケーション設定情報が参照されます。そして、その設定に従って「主要クラス」のsharedApplication()メソッドが呼ばれて、アプリケーション・オブジェクトが取得されます。
そのあと、info.plist設定に従ってMainMenu.nibファイルがロードされます。MainMenu.nibファイルがロードされると、その中に保存されているオブジェクトがメモリ上に展開されます。ウインドウ、テキストフィールド、ボタン、そして独自に定義したオブジェクトもこのタイミングで生成されます。
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とのこと。
ソースを知りたい、、、。
もし手動でnibファイルをロードしたい場合は
NSApplication.loadNibNamed("myNibFile", this);
で。
]]>ヤバい人たちばかりでした。
ラジコンのヘリコプター飛ばして音だしたり。(意味不明
で、その中で多分Xcodeを使ってmaxmspの様な、SONASPHEREのようなモノをつくっている人がいて、
それがヤバかった。
ぐりぐり、三次元で動く動く。
白い空間でグレーの円が配置してあって、円から線を引き出せて繋ぐ(max mspと同じ)
んですが、その引き出す線の動きとか、慣性とかついてたり、オブジェクト足すときも
MacOSXのウィジェット出すような感じでフェードインしたり、
色々細かい演出が気持ちよかった、、。
で、
今回のが一番好きかも。
]]>